デス・スター]について想定する語り部の会 [無断転載禁止]©2ch.net

1Order7742017/01/22(日) 09:42:11.54ID:CQvkp9o00
映画は直接関係なし。
単にタイトル通りの意味合い。
強いて言うなら、現存する月がデススター。
月を不可思議に思っている方、どうぞ書き込みあれ。
思うところを書き殴る板。

2Order7742017/01/22(日) 10:38:23.84ID:L/HBKXU/0
間違えて立てました
落として下さい

3Order7742017/01/22(日) 10:41:30.86ID:CQvkp9o00
>>2
What you say ?
this is true.
どこが間違えたのか指摘下さい。
そういうアンボン単は必要ありません。

4Order7742017/01/22(日) 11:58:40.05ID:CQvkp9o00
月に行けばUFOやら妙なものがオンパレードに登場。
月を単なる衛星として見ていないのは、NASA御本家。

5Order7742017/01/22(日) 13:38:44.65ID:CQvkp9o00
最近では地球周回軌道に人が出るだけで、謎の飛行物体からの監視体制がとられる。
人間は何をしでかすか判らない危険な存在として定着しているのだ。
特にアメリカのアポロ計画以降、アメリカはターゲットになっているようだ。

6Order7742017/01/22(日) 13:54:21.52ID:CQvkp9o00
9・11のタワービル2つの崩壊も、東日本大震災も月の者達の仕掛けたものと考える。

7Order7742017/01/22(日) 14:01:02.96ID:CQvkp9o00
ビンラディンの仕業と言うが、ジェット機の突っ込み程度ではビルは全崩壊しない。
別の仕掛けによるビル倒壊なのである。

8Order7742017/01/22(日) 14:01:49.79ID:CQvkp9o00
月の者達には、彼らの正当な言い分があるはず。
我々は被害者面(づら)をしているが、十分に先に嫌がらせあるいは害を成しているのは我々。
それを国民に知られまいと、裏工作し放題のNASA=アメリカ。
片や、ビンラディン一家を密かにアメリカから脱出させておいて一体何を語るつもりか。

9Order7742017/01/22(日) 14:44:20.68ID:CQvkp9o00
9・11だけではない。
東日本大震災も月の者たちの仕返しなのだ。
JAXAが「かぐや」と名付けた探査衛星を2007年9月14日に打ち上げ。
その後運用開始から1年ほどして、
2009年6月11日に月面に制御落下させた。

10Order7742017/01/22(日) 14:45:10.09ID:CQvkp9o00
月の者達は怒り心頭・・・仇を取ることとした。
日本で有名な「かぐや姫」は月の姫様なのだ。
仮にもこの「かぐや」と名の付く衛星を月面に落下させたのである。
「かぐや」という名を地(月面)に落としたのである。
威厳ある姫様の名を汚した日本に対する報復が、東日本大震災ということになる。

11Order7742017/01/22(日) 14:46:06.23ID:CQvkp9o00
あちこちのサイトを見れば、地震波形の異常さが判るはず。
これは彼らの技術をもって起こされた人工地震なのである。

12Order7742017/01/22(日) 14:46:57.04ID:CQvkp9o00
皆さんは9・11事件をよくご存じだろう。
この911という数字には、呪われた月の呪文が効いているのだ。
日本に対して、月の者が仇を取ると決めてから、91週と1日後、つまり911。
この日がいつかご存じだろうか?
その日はずばり、
2011年3月11日・・・なんと「東日本大震災」の日そのものなのである。
下記サイトで確認せよ。
http://keisan.casio.jp/exec/system/1177658154
(2009年6月11日、2011年3月11日を入れて確認)
現代とは言え、オカルトはそのまま生きているのである。

13Order7742017/01/22(日) 16:55:19.78ID:L/HBKXU/0
いつもお前を見ているぞ

14Order7742017/01/22(日) 18:15:53.26ID:CQvkp9o00
>>13
ありがと

15Order7742017/01/22(日) 18:16:16.80ID:CQvkp9o00
これでも信じないあなたは、本当の現実に気付いていないのだ。
決して夢・幻では無い。
自分は、現存するそこに在るものを、隠さずにそのまま言っているだけ。
目覚めて現実を見よ。
数々の現実の証拠は、そこら中にあるが、見ていても見えない者が多い。
それはなぜかと言えば、社会の常識・そんなバカなという心が何も見えなくさせているのだ。
一歩下がって、冷静におかしな現実に気付くべきである。
ヒトラーの予言では、近く、単なる機械人間と、超越した能力を持つ人間が生み出されることになっている。
このままでは、現在の人間は全員、機械人間に成り下がる恐れがある。
そんなバカなという考えを改めるべきである。

16Order7742017/01/22(日) 19:58:20.54ID:CQvkp9o00
とにかく月の者と争い戦っても地球は滅ぶだけの運命にある。
科学力・威力・ミリタリー数が雲泥の差。
火星と同じ道を歩もうとするのか(ヒトラー予言:日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる)。
注:火星は元々、水も大気もある豊かな惑星であったが、現在の荒れ果てた姿に変貌したと思われる。
--------------------------------------------
■■原子爆弾に関する予言
「しかしその報復として、米英を背後で操るユダヤが、日本を絶滅させる恐れがある。ユダヤの天才的な科学者たちが、炎の絶滅兵器を開発するからだ。
彼らはそれをアメリカ軍に与え、日本に対して使わせる。日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる。そうさせる最初の契機に、イギリスが深いかかわりを持つ。
また決定段階ではユダヤの『真実の男』が、より深いかかわりを持つようになるだろう。」
--------------------------------------------

地球人の我々はおろか者である。
地球の最高司令官は一考すべき時が来ている。
ところで、最高司令官とは一体誰?

17Order7742017/01/22(日) 20:00:05.16ID:CQvkp9o00
月が我々にとってデス・スターとなるか、救世主の星となるか。
それは我々人間に全てがゆだねられている。
月の現況を国民に広く知らしめ、それによって対応をどうするか決めるべき。
一部の人間だけによる出しゃばりな行動は、全人類にとって危険極まる。

18Order7742017/01/22(日) 20:01:14.64ID:CQvkp9o00
過去に4つの太陽の時代があったとされ、現在は5つ目であると言う。
つまりこれを信じれば、既に4回も世界は滅びているのである。
いや滅ぼされているのである。
しかし月には、いくらでも次の時代のための人間が確保されているハズ。
アダムとイブのように、初めからやり直すこともできると。

19Order7742017/01/22(日) 20:02:18.83ID:CQvkp9o00
どんな力にも屈服しないと言うムダな威厳を保つのであれば、僅かな抵抗を試みるのも良し。
全世界の人間が、自らの地球上の核によって自殺の道を歩むのも良し。
恐れ入りましたと、潔く月の者に任せるのも良し。
いずれにせよ、その道筋は我々が選ぶものである。
一部の人間だけによる出しゃばりな行動は、全人類にとって危険極まる行為。
とにかく基本は、全てを公開することである。

20Order7742017/01/22(日) 20:04:01.31ID:CQvkp9o00
良い選択をすることが、未来に道を繋ぐことになる。
嘘で固めて何がどうなる?

21Order7742017/01/22(日) 21:27:22.80ID:CtNyvueDp
こいつマジモンじゃねーか

22Order7742017/01/23(月) 09:11:25.29ID:+KLfVQMX0
>>21
Yes!

23Order7742017/01/23(月) 09:11:56.73ID:+KLfVQMX0
なぜにアメリカ政府は、科学者たちの発表をニュースにしないのか?

ロシア新聞「プラウダ」2002年10月5日によると。
1996年3月21日ワシントン、ナショナル・プレスクラブで、
NASAの会合が行われ、そこで月について研究している科学者たちの発表が行われた。
この会合には旧ソ連の科学者たちも参加している。
その内容は、
【月には人工構造物があり、異星人もいる】
というもの。
NASAの科学者達だけでなく、旧ソ連側も、多数の写真や資料を提示している。
・・・
それらを全てアメリカ政府は隠蔽しているのである。
ロシアはこうしたアメリカの陰謀を批判しているのである。

24Order7742017/01/23(月) 09:13:08.26ID:+KLfVQMX0
彼らは、NASAの隠蔽や、すでに宇宙人が地球に来ていること、
UFOのテクノロジーをアメリカが手に入れていることなどを実名で暴露したのである。
なぜ、NASAは全てを隠蔽するのか?

それはそのテクノロジーの引き換えとなった、大きな犠牲がバレるのが致命的なものだからであろう。
これではもはや地球的規模での犯罪者ではないか。
地球の覇者とでもなるつもりなのか?
月の者達がこんな勝手を許すはずもない。
彼らにとってのおもちゃを与えたに過ぎない。

25Order7742017/01/23(月) 12:14:20.24ID:+KLfVQMX0
さて、月に月の者達が居る事はほぼ間違いない。
だが、一体どこに居るのだ?
月面では、外敵からの防御も、不意に落ちてくる隕石にも何の防御も出来ないのだ。
大気が無い真空では、紫外線、宇宙線、太陽風、上下の激しい温度と、とても安心して住める環境ではない。
支配者・重臣幹部クラスは当然月の内部深くに居住しているハズ。
月面にある施設は架設だったり、下っ端の監視・警備役・掘削作業員の者達が居る場所。
位の高い者は月面などに居ない。
月の者達の格付けは、日本の封建時代のもの以上に厳しいものと考える。

26Order7742017/01/23(月) 14:50:55.61ID:+KLfVQMX0
ここで月から少し離れ、スターウォーズに関する警告を紹介しよう。

親愛なるジョン、宇宙競争での戦争がヒートアップしているために、
私はあなたがたが、いくつかの要因に注意する必要があると感じている。
これは、私たちがスカイプでの会話を予定していることでもある。

まず覚えておいてほしいのは、
境界を隣接している宇宙からやってくる非暴力的な知的生命体は、
地球に零点エネルギー(zero point energy)をもたらし、
私たちを助け続けているということだ。
しかし、彼ら地球外知的生命体は、地球上においても宇宙においても、
あらゆる軍事的暴力を黙認するようなことは決してない。

なんと「境界を隣接している宇宙からやってくる非暴力的な知的生命体」とはっきり書いてある。
どうやら彼らは、地球の援助をしてくれているようである。


一体誰の言葉かと言えば、それは有名なアポロ14号で月に降り立った6人目の人物。
ウィキリークス / エドガー・ミッチェル氏のメールなのである。
あなたは多分これを読んで、何だこいつはオカルトマニアかと思ったはず。
真の現実は違うのである。
下記を読みなさい。
http://indeep.jp/edgar-mitchell-said-war-in-space-may-be-closer/

アメリカ空軍将校であるひとりの人物は、「宇宙での戦争にルールは存在しない」と言っている。
アメリカ、ロシア、中国が宇宙でのスターウォーズを有利にやらかそうと画策しているのだ。

ここで一句 「宇宙人は、地球人が宇宙に武力を持ち込むことを許さない」

これを無視すれば、異星人とのスターウォーズは現実になる。
というより、一方的に衛星類を破壊されて終了。

27Order7742017/01/23(月) 20:07:27.56ID:g90LTpCxp
アスペでかつ糖質という

28Order7742017/01/24(火) 17:31:13.91ID:0pcMwG+d0
次に月の謎・疑問について

1.なぜ月と太陽は同じ大きさに見える?

 月が大きすぎるし、しかも太陽とほぼ同じ大きさに見える距離にある月。
 この2つ、大きさと、距離が揃わないと皆既日食、金環日食は発生しない。
 偶然にこうなる確率は、ほぼゼロに近いと思われる。
 
2.なぜ月の表側しか見せない?
 天文学的には、月の公転周期と自転周期が一致しているからに他ならない。
 ほかの例もあるし特異な事ではないと天文学者は言う。
 しかし天文学的いや物理学的にこうなる理由が理論になっていない。
 月から見ると地球は天空の一点でほぼ動かない状態(秤動分は動く)

3.なぜ月と地球の比重が違いすぎる?
 月3.344g/cm3、地球5.514g/cm3
 やや違いすぎる感がある。
 天文学者は無理な説明をこじつ付けるだろうが、謎である。
 月の内部の空洞説が出るのは自然の理。

4.なぜ月の最大クレーターでも月は崩壊しなかったのか?
 南極エイトケン盆地直径2500km、月の直径3,474.3kmの72%もあるのである。
 頑強すぎ。

5.なぜ月震は長く続くのか?
 3時間ほど続くらしい。
 これも空洞説に繋がる現象。

自分の結論は、空洞と言うより、頑強な人工構造体になっていると考える。
月は人工物であり、地球に放った人間たちを観察するために、そこに計算づくで配置された。

29Order7742017/01/25(水) 11:03:31.98ID:y1NR9jwG0
月は人工物である

いわゆるスターウォーズのデス・スターと同じ。
ゼロから宇宙空間で作られたものと考える。

既存の衛星や惑星をくり抜いて改造したものでは無い。
地下深くに空洞を作る事は、どうしても手間がかかる。
ゼロから作った方が手っ取り早いのだ。

月ではなく、地球の話で例を挙げる。
地球も空洞説があるのだが、それは有り得ない。
地殻の岩盤の浅いところだけなら空洞も可能だが、深い地下は無理。
柔らかいマントルは特に空洞には大敵、まったく向かない。
だから地下深くに海など存在しない。

地下のボーリング世界記録はロシアのコラ半島での12.262kmである。
しかも1970年5月から1989年までの19年間もかかっている。
地下深部では岩石が破砕され、深部由来の水が充てんしていた。
大量の水素が存在した。
などの成果はあったが、何より超高圧でボーリングの深部穴が押しつぶされるのである。
つまりボーリングの穴を維持出来るほどの強力な岩石は回りに無いという事である。
これでは空洞など作れはしないのである。
地下12kmでこの状態だから、深度数十キロ以上の深さで空洞などまったく存在出来ないのである。

月のような衛星といえども、深い所では超高圧がかかることに違いはない。
掘っては周囲を頑強な金属体で補強。
これの繰り返しになる。
これでは作業能率が上がらない。

よって、中心部から強靭な金属体で構造を作っていく方が手っ取り早いのである。
もちろん宇宙空間で自由に飛行できるUFO技術があってこその作業。
宇宙空間で資材を豊富に確保・運搬し、加工精製、組立てを行う宇宙技術である。
これならば、地下の超高圧下での作業は一切無くなる。
時間をかけ雪だるま式に大きく作っていけば良い。
中心部の強度はもちろん最高クラスになっているはず。

30Order7742017/01/26(木) 05:50:48.42ID:eyaUwQ180
その後

当然だが、外敵からその目を欺くため外皮になる自然の表層を作った。
強靭な内部構造であるから、少々の衝撃はなんでもない。
つまり、自然の小惑星を無数に落下(衝突)させ、わざと表層の地形らしき形を作ったのだ。
月面の無数のクレーターの意味するところは、こういう理由があるのである。
充分な地形の厚みがでるまで、この作業は行われた。
宇宙空間にある小惑星を自由に移動操る技術。
これだけでもすごいことである。
さらに月の大きさになったものを、地球の衛星として、あの位置に正確に配置する技術。
全てが我々の想像を絶する技術である。
ただ、地球から見た正面だけはあばただらけでは汚いので、地形の修正作業が入ったと思われる。

つまり現在、海と呼ばれる部分である。
地形の山々を吹き飛ばし、溶かし、あのような滑らかな地形にした。
核の力だけではない、何か強力なエネルギーなのである。

31Order7742017/01/26(木) 07:14:12.13ID:eyaUwQ180
月のアポロ計画での高解像度画像は、一応フリッカーに公開されている。
https://www.flickr.com/photos/projectapolloarchive/albums/with/72157659042210300
アポロ7号から17号まで。
ただし抜けているというか、隠蔽しているというか、全部ではないのである。

例えば有名な謎のΔ構造が写った画像
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS08-18-2908
現在もLPIにあるのにフリッカーの高解像度では公開していない。

過去に自分が見たものでは、月の表面からの強力な光線で黒い発光体が月面に写ったものとか。
露出オーバーでフィルムの焼け付きを起こしたような画像だった。
今はどこにも見られない。
AS15-P-9625,AS15-P-9630、月の裏側の宇宙船と言われた高解像度画像の立体ペア画像とか。
これなど、妙な20号の動画が流布しているので当然公開すべきものだと考える。
一目で単なる地形の見間違い、地形からして作り物動画だと判る、比較用オリジナル画像。

このようにNASAの都合で公開しないものがたくさんある。
なぜであろうか・・・何か陰謀、たくらんでいますかね?

32Order7742017/01/26(木) 07:16:10.95ID:eyaUwQ180
NASAの基本概念
   「ブルッキングス文書」
「人類史の中で、ある文明が高度な別の文明と遭遇した結果、
滅亡の重大危機に追い込まれた事例は無数にある。
よって、地球外知的生命体との遭遇には、極力細心の注意が必要不可欠である、
特に結果における考慮を重視し、情報操作が大変重要な意味を持つ。
地球外生命体の存在を公表する際、最も憂慮すべき集団は、
宗教的原理主義集団と科学信奉集団となる。
彼らが、どんな情報に過敏な反応を示すかを、公表前に十二分に配慮しておかねばならない。
彼らにとれば、たとえ地球外知的生命体であれ、建築された遺跡であれ、
彼らの主張を脅かす脅威でしかなりえないからである。
科学者や技術者などの科学信奉集団にしても、
人類を万物の霊長とした基本概念に立つ以上、
高度で異なる異文明との遭遇には危険が伴なうことになる。」

これですかね?
しかしUFOの方から見てくれと言わんばかりに飛来し目撃されている昨今。
ここでうやむやに否定してどうなるというのだ。
さらに、裏に秘密の何かがあると言っているようなもの。

33Order7742017/01/26(木) 16:32:39.15ID:eyaUwQ180
判ったような判らない話

どっかの教授が言ったらしい。
http://bluebacks.kodansha.co.jp/news/2016/2/3.html

月の表が常に地球の方向を向くのは、
裏側より少し重い表側がつねに地球の重力に引っぱられているので、
「起き上がり小法師」のように自然と表を地球に向けると。

重力を知らない素人教授。
どうせ言うなら潮汐力と言うだろうな普通。
それもまだ理論として確定していない事だし。


ガリレオの実験。
ピサの斜塔から重いものと、軽いものを同時に落とすと地上に同時に到着。

落下速度=重力加速度×時間
落下距離=1/2×重力加速度×時間の2乗

このように落下しようとする物は、質量に関係なく落下速度が決まる。
当然質量に関係なく落下距離も同じになる。
だからピサの斜塔で同着なのだ。

月が地球に落下しようとする速度や距離を考えるなら、質量を考えない。
「起き上がり小法師」のように、重い方が先に落ちるとか、向くとかの考えは一切無い。
たとえば、宇宙ステーションで重い方が地球の方を向くなどといった事は聴いたことが無い。
もしそんな事なら宇宙ステーションの向き替えも大変だな。


こうではない。
月の表側と裏側では地球の重力の強さが違う。
表側にやや強く、裏側でやや弱い。
この事で、月を地球側とその反対方向に伸ばそうとする力=潮汐力が働く。
この表と裏に伸ばそうとする力に沿う形で、月の向きが安定する向きになると想定されている。

まだこれは理論として確定していない。
表の重さではなく、潮汐力の引っ張り力に大して、安定する向きになるのである。
重さで変わるような現象なら、現代物理学は崩壊する。
月において、表と裏方向の長さ・距離が一番長いことが条件になるはずである。

34Order7742017/01/26(木) 17:31:01.07ID:eyaUwQ180
「月のモナリザ」 Google検索41万4000件ヒット

いや〜大したもんだ、感心した。
一連の大嘘動画

@アポロ20号
A月面裏の捨てられた超旧式宇宙船
B古代都市遺跡
C月のモナリザのミイラ

見る人が多いからこうなるんだろうな、きっと。
どう考えてもインチキ捏造動画なんだが、誰かの陰謀説あり。


では、まるっきり否定する動画を紹介
21万5000回以上の閲覧
https://www.youtube.com/watch?v=zIEo1MmlCzI


下は、2014/08/13 に公開の説明欄のグーグルの翻訳なので、いい加減

不正行為:
2007年4月、一連の動画が、
retiredafbというユーザー名でYouTubeに公開され、Apollo 20の話が始まりました。
その後、2007年5月23日に、イタリアの地質学者Luca Scantanburloが、
Apollo 20の乗組員の司令官であると主張したWilliam Rutledgeとして
自分自身を特定した人にインタビューしました。
Rutledgeはretiredafbの口座所有者であると主張した。
しかし、ScantanburloはYahoo!メッセンジャーのインタビューを行ったため、
Rutledgeに会ったことは一度もありませんでした。

以下長いので御自分で翻訳の事。

35Order7742017/01/27(金) 15:41:54.32ID:QiKcOf8Z0
もし月までの距離が半分の192200kmだったら公転周期は?


公転周期=27日7時間43.193分
平均公転半径=384400km

ケプラーの第3法則から

一定=平均公転半径の3乗/公転周期の2乗
  =384400kmの3乗/39343.193分の2乗
  =56800235584000000/1547886835.435249
  =36695341.212

月までの距離を192200km、公転周期の時間をX分とすると

 192200の3乗/Xの2乗=36695341.212

 Xの2乗=192200の3乗/36695341.212
   =193485854

根を求めて X=13910分

解答 9日15時間50分 ・・・早っ!

月のサイズは2倍に見える



ちなみに月までの距離が1/3の128133kmだったら

 128133の3乗/Xの2乗=36695341.212

 Xの2乗=128133の3乗/36695341.212
   =57328695

根を求めて X=7571.6分

解答 5日6時間11.6分 ・・・早っ!

月のサイズは3倍に見える

36Order7742017/01/28(土) 05:17:24.19ID:GWi46Ukl0
月はどこから来たのか?


少し前に、「次に月の謎・疑問について」と言うのを書いた。

その中で、
1.なぜ月と太陽は同じ大きさに見える?

 月が大きすぎるし、しかも太陽とほぼ同じ大きさに見える距離にある月。
 この2つ、大きさと、距離が揃わないと皆既日食、金環日食は発生しない。
 偶然にこうなる確率は、ほぼゼロに近いと思われる。

という事を書いた。
この確率ゼロに近いものが、なぜに地球の衛星としてそこにある?
自然にそこに出来たものでなければ、どこかから移動してきたもの。
どこからやってきたのか?
それが問題。

月が地球の近くにいきなりやって来たとして、地球はどうなる?
今でさえ潮の満ち引きの原因となる月。
地球のごく近くをかすめたとして、地球は大満潮=大洪水が発生するのである。
これに近い話はどこかで聴いた。

37Order7742017/01/28(土) 05:18:47.09ID:GWi46Ukl0
そうゼカリア・シッチンのシュメール物語である。
「ニビル」という太陽系12番惑星から「アヌンナキ」が地球に舞い降りた話である。
しかしゼカリア・シッチンの話には疑惑が多いとウィキペディアでも書いている。
しかし全部がインチキではない。
シュメールの粘土板から解読した真実ものも入っているハズ。
「ニビル」だけが独り歩きをして「惑星X」の別名になったりもしている。

「ニビル」は地球に降り立った「アヌンナキ」たちの母星、居住地なのである。
12番惑星であり、現在言われている褐色矮星とかいうのはおかしい。
「ニビル」の意味するところは、交錯・交差するものという意味らしい。
つまり太陽系の他の惑星とは異なり、一般的な公転軌道平面に対して、かなりの軌道傾斜角度を持つか、または、彗星などのように超細長い楕円軌道を持つものである。
3600年の公転周期を持つという事は、ケプラーの第3法則より、
軌道長半径=(3600×3600)^0.33333=235AU

38Order7742017/01/28(土) 05:21:10.16ID:GWi46Ukl0
冥王星が39AU程度だから、さらに6倍ほど遠くまで行く。
普通、こんな惑星には寒くて住める訳はないのである。
しかし「アヌンナキ」たちの住処。
これはもう、人工物の惑星、内部に住む人工惑星以外に考えられない。

実はこれにもシッチンは触れているのである。
「アヌンナキ」たちが地球に降り立った理由が、金の採掘。
海水から精製したり、地下から掘ったり。
この重要な金の使い道が妙なのである。

「ニビル」の大気が年々逃げ出すので、金を使うと言うのだ。
普通の惑星では、大気が逃げるのを金で防ぐことは出来ない。
出来るとしたら、その理論を教えて欲しい。

そうではなく、人工惑星「ニビル」の内壁を金で覆うのである。
金の蒸着・メッキが内部大気の漏れを防ぐ効果があるのである。

39Order7742017/01/28(土) 05:22:49.04ID:GWi46Ukl0
そしてこの人工惑星「ニビル」は今どこに居るのか?
それが「月」というものに名を変えてそこにある。
これが「月」の正体であろう。

40Order7742017/01/28(土) 07:57:52.12ID:GWi46Ukl0
ここで「アヌンナキ」の資質について少し。

地球の人間にとって「神」に値する者達。
しかしシッチンの話には面白い世俗的な事が書いてある。

しきたり、覇権争いが人間的過ぎる。
王位継承権に関しては、実子より愛人にできた子に優先権を与えるという妙なしきたり。
このことが、後のエンリルとエンキの対立を生んだ諸悪の根源。
エンリルが「アヌンナキ」の正式な後継者。
エンキは人間を遺伝子操作で作った者、遺伝子工学の達人。
このような設定になっているのだ。

当然、エンキは人間に味方する。
エンリルは何かと人間を滅ぼそうとする。

なかなか面白い設定ではないか。

スタートは、44万5000年前に地球を発見し、900名中エンキ率いる600名が地球に舞い降り、
残り300名は火星や宇宙ステーションに滞在したとしている。

地球に一度に600名ものアヌンナキたちが飛来した事自体で、科学技術のレベルが判る。

以前はネット上で読める物語だったが、今は無いのかもしれない。
シッチンの本を買えということか・・・

41Order7742017/01/28(土) 08:01:02.84ID:GWi46Ukl0
惑星Xについて

http://gigazine.net/news/20160121-planet-nine-solar-system/
2016年01月21日 12時03分00秒
太陽系に本物の第9惑星「惑星X」が存在する可能性が急浮上

2006年に新たに定められた惑星基準を満たさないとして、
当時太陽系第9惑星とされていた「冥王星」は準惑星に分類されることとなり、
それ以来、太陽系には惑星が8つしか存在しないものと考えられてきました。
しかし、2016年1月20日にカリフォルニア工科大学の研究チームが、
太陽系の最外縁部に地球の10倍の質量を持つ
未知の巨大惑星が存在することを示す研究結果を発表しました。

このニュースは至って普通。
冥王星のさらに外側にはカイパーベルトがあり、
その外側を公転する大きな惑星の存在は前から言われていたもの。

別に地球に接近する訳でもなく、カイパーベルトの外側を公転していても何の影響もない。
発見されている惑星は、ほとんどカイパーベルト周辺から外で大きく公転しているので危険なし。
こんなものなら、何個あっても特に危険はない。

一般に言われている「惑星X」とは、地球の近くまで来るであろう危険な惑星の事を言う。
軌道が超細長い楕円軌道で、太陽に近づく彗星のような軌道の大きな惑星なら危険。
しかしそんなものは発見されていない。

42Order7742017/01/28(土) 11:54:13.00ID:GWi46Ukl0
自分のブログに、月の「十六菊家紋」の付いたUFOの墜落現場を載せた。
確かに自然のものでは無いと思われる。

アポロ15号のように、地形を無理やり宇宙船とした偽ものではない。
LROの超高解像度画像であり、現在も見ることが出来る。
やや「十六菊家紋」にも埃が積もったように見え、前の時の方が良く見えている。

月には謎が一杯。

http://ameblo.jp/hananigana/entry-12242225711.html

43Order7742017/02/01(水) 08:53:21.97ID:cD8lXMcq0
アポロ9号の葉巻型UFO画像 カラー高解像度版

アポロ9号は月には行っていないが、サターンロケットに全て(司令船・機械船、月着陸船)を積み込み、
地球の周回軌道上で全ての宇宙船をテストしたもの。
この後のアポロ10号は月まで行って、月着陸船の実際の月軌道上でのテストを行った。
11号で実際の月着陸という段取りになる。

アポロ9号の地球軌道上で撮影した画像に、カラーで「葉巻型UFO」がはっきり写っている。
画像ナンバーは、
as09-19-2917_21289053464_o

フリッカーの高解像度画像にある。
https://www.flickr.com/photos/projectapolloarchive/albums/with/72157659042210300

またはこちらで
http://ameblo.jp/hananigana/?frm_id=v.mypage-ameblo--myblog--blog

44Order7742017/02/03(金) 18:00:48.59ID:OquBk37m0
本物のUFOの搭乗者は人間に敵意がある訳でもないようだが。

わざわざ本物と言ったのは、アメリカの地球製UFOを除外したいからである。
アメリカ空軍製のものならば、未確認から外れるので既にUFOとは言わない。
そういうのは、新テクノロジーUFO型飛行体とでも呼んでくれ。

本物のUFOの中には、人間に愛想のいいものも居るらしい。
たぶん月から来たとは想像するのだが、どこから来ているのか不明。

ある夜、近くで救急車のピーポーピーポーの音が聞こえてきた。
何の気なしに窓を開けて救急車の行方を確認しようとした。
どこへ向かったのかよく分からず、夜空をふと見上げた。
その時、真っ暗な夜空の1点がピカッと一瞬光ったのである。
えっ!何。
かなり強力だったので、嫌でも気が付く。
しかしその位置をじっと見つめるも暗闇の空で何も見えない。
しばらくしつこく見ていたのだが。
やがて、その位置から、ツーーッと薄い赤いラインが高速に走った。
まるで赤い流星のように、水平に飛んで行って消えた。
加速とかいうレベルの速さではない。
いきなり流星になってしまうのである。

45Order7742017/02/03(金) 18:02:47.23ID:OquBk37m0
この動きで本物のUFOと確信した。
しかし何の用があったのだろうか。
わざわざ暗闇から光って見せて、見てくれと言わんばかりの行動。
窓を開けて見るように誘導されたかもしれない。
なんで自分・・・
しかし、確かにすごいテクノロジーだ。
内部の慣性力などはまったく関係ないテクノロジーだ。

まあアメリカ空軍が作るほどだから、どうなってんのか。
アメリカ製も同じことが出来るのかね。
とりあえず自分の経験話。

46Order7742017/02/03(金) 20:22:16.56ID:OquBk37m0
自分の経験談その2

UFOの写真を結構リアルに撮ったのだが。
その撮ったカメラだが、その後CCDが壊れた・・・
これはダメだろ。

カメラ、パナソニックDMC-GH1を持って初秋の月山を撮ろうと出かけた。
誰も足を踏み入れないと思われる四ッ谷川沿いをトレッキングの計画。

車は月山弓張平公園に止め、ここからリュックを背負ってひたすら歩き。
一旦、弓張茶屋跡から旧六十里街道を降りる。
この山道から四ッ谷川沿いのやや大きな道に出る。
しばらくは車も通れるほど。
ここから月山を目指してひたすら歩きになる。
しばらくして黄色と黒塗りのゲートが道を塞いでいるが、バイクや徒歩なら脇から行ける。
途中、道は大雨で決壊していたりで大変だった。

47Order7742017/02/03(金) 20:23:16.77ID:OquBk37m0
途中、一人の男の人と出会う。
誰かとしゃべっていた。
電話か無線だな。
どこまで行くのかと聞かれたが、自分も初めて来た道。
とにかく行ける所までと答えておいた。
なら河原までか、と言う。
先に河原があり、そこまでの道らしい。

その河原に到着。
周辺の撮影に集中していた。
用意して来たおにぎりを平らげ、引き上げることにした。
帰り途中、月山の山容が良く見える位置から何枚か写真撮影していた。

こうして、またしても長い道のりをトレッキング。
とにかく無事に帰ってきた。

問題は、帰り途中に撮った月山の画像。
1枚だけ真っ暗で撮れてないのがあったので削除したのである。
この時はまだ、まさかUFOが撮れているとは気づいていなかったのだ。
だから真っ暗になった理由も考えなかった。

48Order7742017/02/03(金) 20:25:10.94ID:OquBk37m0
しばらくして、これらの画像を綿密にチェックしていたら、なんと何か得体の知れないものが写っているではないか。

えぇ〜!UFOか、いやドローンかもしれない。

よく考えてみると、こんな山奥でドローンをどこで操縦しているのか。
考えられる月山の大駐車場からは、山1つ陰になっていて見えない。
まさか月山の頂上からこんな谷間の低い位置に飛ばすのもおかしい。

画像をよく見ると、下に付いているものが真っ黒。
なんだねこれは。
カメラが付いているとかなら判るが、得体の知れない真っ黒状態。
こんな形のドローンは調べても見つからず。
やはり、UFOとしか言いようがない。
何よりの証拠は、この写真の直後の1枚だけ画像が真っ黒なので削除したものだったのだ。

何らかの電磁波かで、カメラが誤動作した可能性がある。

49Order7742017/02/03(金) 20:26:03.11ID:OquBk37m0
それからしばらくして、我が家の近くで撮影していたらCCDにトラブル。
二度とまともな写真が撮れなくなって故障。

修理すると5万円ほどかかると言われて、別のカメラを買う事にした。
そして、パナソニックDMC-FZ1000が現在のカメラである。

故障の原因は、あの謎のUFO物体を撮影した事によるものと考えている自分。
偶然にもこんなものを撮ったせいで高くついたではないか。


画像は下記
http://www5.plala.or.jp/kinoko_2008/Gassan_UFO/P1090900.JPG
http://www5.plala.or.jp/kinoko_2008/Gassan_UFO/P1090900s1.JPG
http://www5.plala.or.jp/kinoko_2008/Gassan_UFO/P1090900s2.JPG

50Order7742017/02/16(木) 22:55:38.12ID:ZbHmpfqC0
滑ってるよ

51Order7742018/03/06(火) 20:50:16.53ID:j/WCtkV80
☆ 日本の核武装は早急に必須です。総務省の、
『憲法改正国民投票法』、でググってみてください。
現在、国会の改憲発議はすでに可能です。
平和は勝ち取るものです。お願い致します。☆☆

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