【嘘のような】 キングダム406【逆流現象であった】 [無断転載禁止]©2ch.net

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66名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017/09/14(木) 17:09:59.82ID:bxoF9Jkr0
215 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止[sage] 投稿日:2017/09/07(木) 20:16:59.33 ID:BKKPDMES0
久しぶりに書き込むが……

今回のラストは、「殿の飛矢が届くぞ」の意趣返しに感じた。
あの時は、フウキもその部下達も前方の敵に注意が向いていて、背後でジャンプしている信に全く気付かなかった。
今回のマコウ達も同じで、前方の紀彗軍に注意が向いていて、背後の李牧に全く気付かなかった。

まぁ、フウキもマコウも、いくら戦場の喧騒の中とは言え、あそこまで接近されて気付かないのは現実的ではない。
そこは、キングダム世界ではそうなんだと納得するしかない。

それにしても、フウキを討った信が一介の百人将だったのに対し、総大将の李牧自らが来るのは衝撃だわ。
李牧自らが来た理由だけは俺にも説明が思い付かない。
次回以降で説明が欲しいところ。

281 名前:名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止[sage] 投稿日:2017/09/07(木) 21:16:34.21 ID:9fA0k0nP0
信によるフウキ討ちと李牧によるマコウ討ちの相違点

・「殿の飛矢が届くぞ」の信は無名100人将で配下部下は100人。特攻した李牧は趙総大将でその精鋭部下の人数不明。
・敵将まで苦労して身を隠して接近している描写のあると飛信隊。前段無くマコウ将軍の間近に突然出現した李牧たち。
・敵軍接近を察知すると、本陣の位置移動及び側近兵に迎撃を命じたフウキ将軍。棒立ちしているだけのマコウ。
・側近兵に囲まれると捨て身のジャンプをしてフウキ目がけて斬りつけた信。無造作にマコウを一突きする李牧。

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